それが私どもの理念です。監査法人として公認会計士として経済社会に貢献するということは、厳格かつ適正なディスクロージャーを実現させるとことにより実を結びます。優成監査法人はこの理念のもと、厳格な監査を実施し、この急激な経済環境の変化の中においても自分たちの役割をしっかり認識した上で、クライアントに対して指導しております。
一流の公認会計士になるためには、公認会計士としての高い志と強い信念、理想を持ち続けることが必要です。優成監査法人のメンバーは、日本経済の発展を心から願いその実現を強く意識し業務を行っております。その結果、若いメンバーが早い成長を遂げております。
私は皆さんを「ダイヤモンドの原石」に例えます。原石は磨き上げれば輝きますが、磨かれるチャンスがなければ、いかにすばらしい原石であっても輝くことはないでしょう。優成監査法人には毎年、高い目標を掲げる仲間が集まってきます。そして、その仲間が一流の公認会計士になってダイヤモンドのように輝き、やがて世の中に大きく貢献していくこと。それが私の願いです。 |