公正なディスクロージャーの実現による社会貢献を目指しています。
激動する経済社会環境のもとで、監査法人が果たすべき役割は日々高まってきています。
企業が公正なディスクロージャーを実行し健全な経営を行い中長期的な視点で真の成長・発展を成し遂げるために、当法人は会計監査人としてその使命を全うすべく努力しております。
会計情報は、企業経営にとって中枢的なポジションを占める重要な要素であり、複雑化した会計制度のもとで、企業は会計情報をタイムリーかつ適切にディスクローズしなければなりません。企業が公正なディスクロージャーを実行し真の活力を生み出していくために、当法人は全力でその指導に取り組み、顧客そして社会から尊敬されるプロフェッショナル・グループへの挑戦を続けております。
上場会社に係る監査業務は勿論のこと、上場準備会社についても監査業務を通じて企業が公正なディスクロージャーを実行できるように厳格な指導を徹底しております。上場志向会社が一社でも多く万全なディスクローズ体制を構築した上で、上場会社として広く社会で活躍して頂けるよう、情熱を込めて業務に取り組んでおります。
コンサルティング分野においても、会計・会社法・税務に関わる最新のノウハウを蓄積し顧客に対し高付加価値情報を提供すると共に、財務・税務戦略に関わる総合的なアドバイス業務も行っております。蓄積したノウハウは、出版・講演活動を通じて広く社会に対しても積極的に情報発信を行うことも重要な使命と認識しております。
時代の変革と共に優成監査法人も自ら経営革新を実践しつつ、公認会計士として果たす役割が大きいことを自覚し、監査法人としての真のエクセレントカンパニーを目指して今後も大きく前進して参ります。 |